伊藤直子氏 文化庁芸術祭新人賞を受賞!!
伊藤直子氏、伊藤孝氏と「マドモアゼル・シネマ」のみなさん
セッションハウスのレジデンス・カンパニーである「マドモアゼル・シネマ」の芸術監督である伊藤直子氏が文化庁芸術祭新人賞を受賞しました。
セッションハウスは1991年に地下スタジオをオープンして以来、世界を舞台に活動するダンサーを数多く輩出。ダンスの社会への普及も目指したプログラムも開催し、地域に根ざした活動も行っています。(当委員会も年間活動助成を行っています。)
1/29に受賞記念パーティーがセッションハウスにて開催され、私たち事務局スタッフもお祝いに行ってきました。
「ダンスを通じて、何かを考えたり、人に出会ったり、海外とつながったり、いろいろな可能性がある。」という伊藤直子氏の言葉が印象的でした。
会場にはおいしいご馳走、楽しいおしゃべりと笑い声。喜びと笑顔に満ちあふれ、お土産に幸せな気持ちをたくさんいただきました。
セッションハウスのみなさん、受賞おめでとうございます!



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